【物欲】eTrex30 早速到着

<

記事にするのがかなり遅くなってしまいましたが、eTrex30が到着。
国内代理店のいいよねっとから購入しましたので、いいよねっとのシールが貼り付けされています。

同時にgarmin純正のマウントも調達。こちらはAmazonに少しだけ安いのが売っていたので、そこから購入。

すぐに起動出来るように、最初から単三電池が同梱されていた(しかも富士通ブランド)のは嬉しかったです。色々いじってみたけど、サイクルコンピューターではないので設定するところはあまりなく。地図とルートを表示させるための準備というものがいじくるメインになります。

①メニューの単語を日本語化する
eTrexはサイクリングのみならず登山でも使われますので、情報はweb上にいくらでも落ちていますが、とりあえずはvyvさんに教えて貰ったサイトを参考にメニューの日本語化を実施してみる。

まぁメニューの表記が日本語になるだけなので、やってもやらなくてもどちらでも可。むしろeTrexのことを書いてあるブログなんかを読むと英語版をそのまま使っている人の方が多い印象。その場合、当然ながらブログ中の表記も『track manegerを選択します』とかなっているので、それを『えーっとこれは、軌跡管理のことを言っているのか』と脳内変換する必要があります。慣れるまでこれが少々面倒でした。

②ルートのインポート
あとはとりあえずSR600のコースをルートラボからGPXファイルで落としてきて、それを入れてみる。

③OSMのインストール
おっと、その前にOSM(Open Street Map)の地図を入れたのでした。デフォルトで入っている地図は世界地図レベルの大雑把さなので、これがないとルートを入れても意味が無い。

これでとりあえずは一通り使えるようにはなったと思います。もともとがEdge500とコマ図で不便を感じていないところ、Edge500の高度計が機能しなくなったというだけの理由で何故かGPSを投入するということをやっているため、これ以上使い倒してやろうという気が全くありません。26k円くらいしたんですけど、なんかとっても勿体ない気が。。。

うーん、やはりGPSを導入したらコマ図(キューシート)はGPSが壊れた時以外は見ない、という運用にした方がいいのかな?しなしながらコマ図にはコマ図のメリットがあるので、いきなりやめるということはなかなかいかなそう。とにかく次回のSR600で一度GPSを使ってみて、どんなもんか試してみないと話が進みませんね。SR600の前半は、なんせ一度既に走っているし、ブルベでも何度か走っているところも多いので、コマ図無し、GPSのみでどの位使えるのか試してみようと思います。

↓読んでいただきありがとうございます(^_^) 最後にポチっとお願いします!

にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です